水戸黄門のロケ地「酒屋神社」を傍らに望む京田辺は、古くから米や酒の歴史が息づく土地。
豊かな水脈と肥沃な土壌という、米作りに最適な環境が今も残っています。
この美しい自然の恵みが、稲が力強く根を張る田んぼで、八十年もの歳月を経て、今もなお伝田郷を育てています。
京都京田辺
ENVIRONMENT
環境
伝田郷が届けるのは、毎日の食事が育む心と体の「健康」。
主食だからこそ、美味しさと栄養を追求し、弱アルカリ性のお米を育む「ピロール農法」に辿り着きました。
故郷の恵みで、皆様の毎日を芯から支えます。
伝田郷が届けたい想い
THOUGHTS
想い
ピロール農法について
ごはんで体を整える。
秘密は血液と同じ「弱アルカリ性」と、たっぷりのビタミン・ミネラル。
毎年の検査で高い栄養価と品質を証明。
体にすっと馴染む昔懐かしい味わいで、健やかな毎日を支えます。
類を見ない、ピロール米
VALUE
価値
海外から帰国後、すぐに祖父が亡くなり、故郷の田んぼを継ぐことを決意。
ピロール農法の「食が人を創る」という理念に共鳴。
生産者とお客様が仲間となり、受け継いだ農業をさらに面白くして、次世代へ繋ぐ「楽しい農業」を作って行きます。
森村太郎
PRODUCER
生産者
SHOPPING
お買い物
厚生労働大臣登録食品検査機関のよる厳格な基準をクリアした、2025年産の「ピロール米(ヒノヒカリ)」。
pH7.3の弱アルカリ性とカルシウム11gを含み、残留農薬は一切未検出です。収穫後は専用冷蔵庫で徹底管理し、いつでも新米のようなみずみずしさと、妥協のない確かな品質をお届けいたします。
白米
玄米
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伝田郷 dendengou